Put something away for a rainy day
意味:将来の困難な時に備えて、物を残しておくこと
以前は捨てていたヨーグルトの空き容器
少量のペンキ塗りの時に使える
そう気づいてから
保管するようになった
ところが
毎週32オンス(約900g)の容器が
ひとつずつ増えていくけど
そう頻繁にペンキ塗りをする訳ではない
気が付いたら
棚が空き容器でいっぱいになり
数えたら50個以上😱
その時思い出したのが
夫の祖母の話
第2次大戦中に結婚したお婆ちゃん
物がない時代の経験から
使えそうな物
例えばバターの空き容器などは捨てずに取っておく
そういう習慣が身についていた
でも、それが何十年も続いた結果
大量の空き容器が車庫を占領してしまった
隠れて捨てても
いつの間にか又増えていて
大変だったと
夫が言っていた
知り合いの義母もなかなかの人で
キッチンの引出しひとつが
全てサーティーワンのテイストスプーン🤣
サーティーワンでは必ず味見をし
テイストスプーンを持ち帰っていて
あの量は
30年ぐらい溜めている感じだと
中には変色しているものもあり
捨てようとしたら
烈火のごとく怒り
もう放っておいている
そう言っていたなぁ~🤭
棚の中の空き容器をみて
(こんなに要るか?🧐)
答えはひとつ
10個残してあとは処分😆
すっきりとした棚

いつか役に立つかもしれない
ホント、そうかもしれない
でも、問題は量だと思う
これから、気をつけようと思う🤗